2017「音語り」in みんなのてら 善応寺

10月14日(土)夕方17:00から下西郷の「みんなのてら 善応寺」に於いて「音語り」をやらせて頂きました。

お寺自体は古いのですが、まだ作り直して5年ほどです。まだまだ新しい建物で、とても趣のあるお庭や綺麗な茶室まで設けてあり、語りの会場も畳の匂いがする、とても素晴らしいお部屋でやらせて頂きました。

映像は、今回も家田陽介先生の描かれた絵を使わせて頂き雰囲気を作って頂きました。

何度も来てくれる小出さんや林君、仲間の皆さんの応援を頂き感謝でした。久々にご参加下さったカメラマンの堺屋さんは、お写真も沢山撮って下さりアップして下さいましたm(_ _)m

こうして「音語り」を続けることが出来るのも、こうして応援して下さる方々がいらっしゃるからです。
心から感謝申し上げます。

ありがとうございます。

久々に「音語り」を見に来てくださったカメラマンの堺屋さんがコメントを寄せて下さいました。
ありがとうございます。感謝です。

シェアさせて頂きます。

【〜語りのイベント〜】
実に4年ぶりに参加。

鈴木さんは昔ばなしを流暢に語り、エレクトーン奏者の住田さんはそのステージにあったメロディーを奏で、効かせ所でシンセサイザーを巧みにあやつる。

メインのお話「耳なし芳一」では映像を流しながらのナレーション。
五感度良好。
次第にこみ上げるサイコ的な感覚もまた楽しみで・・・

11月には大きな会場でご披露なさるようです。

エンターテイメント性溢れるお二人さんでした。
(於 岐阜市下西郷 善応寺)

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